トレーニングメニュー紹介 |
トレーニングメニューは、お子さまの自発力を育む1人用と
お友だちや家族と一緒に競い合い、協力する2人用があります。
コースは 10分、15分、20分の3種類から選択します。
トレーニングの流れ
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コース選択
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ウォーミングアップ
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トレーニング
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10分、15分、20分の 3コースから選択 |
カウントUP&DOWN (1人用のみ) |
スピード1、スピード2
パタパタメモリーPlus 1・2メモリー 4カードメモリー(2人用のみ) |
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| 成績評価 | ⇒ |
カレンダー表示 | ⇒ | ぶんせき表示 | |
| 10段階評価 |
1日のトレーニング終了後 かわいいシールが貼られます。 |
6つの観点からお子さまの能力を評価します。
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※1人用のトレーニングはでは、4種類のトレーニングがランダムに出題され、バランスの取れた能力を育みます。 ※トレーニングの結果は、ワーキングメモリーポイントに換算され、10段階の評価がされます。さらに、獲得ポイントに応じて、レベルアップした問題にステップアップします。 ※熱中しやすいお子様の健康を考えて、1人用、2人用とも1日のトレーニング時間は最大20分に制限しています。 |
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ウォーミングアップ |
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☆ウォームアップ 画面に表示される4つの数字を小さい順から100を目指して、ステップセンサを使って答えます。100まで到達すると、ルールが変わり、大きい数字から選択し、1を目指します。このトレーニングでは、行動選択、短期記憶とプランニング能力を鍛えます。 |
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スピード1、スピード2 |
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☆スピード1 最初に表示されたカードを覚えながら、次々と現れるカードと比較して、同じか違うかを判断し、ステップセンサを使って答えます。これは、特定の刺激に対しては「Go(特定の運動反応を実行)」、別の刺激に対しては「No go(特定の反応を抑制)」する課題、「Go/No go課題」をアレンジしたもので、特定のカードに対して反応行動を抑制するトレーニングです。このトレーニングでは、行動選択力、行動抑制力、モニタリング能力を鍛えます。 ☆スピード2 次々と表示される2枚のカードを比較し、同じか違うかを瞬時に判断し、ステップセンサを使って答えます。スピード1と同様に「Go/No go課題」をアレンジしたもので、行動選択力、理性的制動力やモニタリング能力を鍛えます。
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パタパタメモリーplus |
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☆パタパタメモリーplus 次々と表示される絵や文字のカードの内、順番、位置を記憶し、最後に出題される問題に対して、ステップセンサを使って答えます。一時保持に集中する短期記憶課題とは異なり、必要な情報の処理を並列的に行う高度な認知活動に必要な大脳46野のワーキングメモリー課題「メモリースパン課題」をアレンジしたものです。また、思考や注意力を妨害する要素を取り入れ、高い集中力を鍛えます。
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1・2メモリー |
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☆1・2メモリー 次々に表示されるカードの内容に対して、1つまたは2つ前の内容と同じか違うかを判断し、ステップセンサを使って答えます。情報を一時保持しながら、n個前の情報と同じかどうかを判断する、高度な認知活動に必要な大脳46野のワーキングメモリー課題「nバックタスク課題」をアレンジしたもので、連続して刺激が与えられるため、高い集中力を養います。 |
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4カードメモリー |
| ☆4カードメモリー
(2人用トレーニングのみ) 最初にステップセンサを使ってダッシュし、ステップ数が多ければ、カードの表示時間が長くなるため、2人の協調性を必要とします。次に、同時に複数表示されるカードの場所を覚えて、2人で協力し質問に答えるため、自然とコミュニケーションが生まれます。短期記憶力、プランニング力、妨害排除、行動選択能力を鍛えます。
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